大阪・茨木の動物病院【動物メディカルセンター】

入院・看護のご案内:茨木の動物病院:動物メディカルセンター

「大切な小さな家族」を安心してお預けできる動物病院 - 動物メディカルセンター

当院では、獣医師とともに、特別な教育を受けた動物看護師がチームをくみ、定期的なメディカルチェックを行い、 動物達のケアに心を配っています。
 
入院・看護

チーム医療

毎朝のミーティングで、入院動物の状態や治療方針についてすべての獣医師・看護師に引き継ぎを行います。
誰もが入院動物の病状を把握し、より良い治療が行えるよう、万全の態勢をとつています。

 

ICUユニット

重篤患者のためにICU(集中治療室)を整えています。
温度調節・酸素濃度の調節はもちろん、病室の前にカメラを設置し、いつでもどこからでも状態が観察できるよう、ネットワークを組んでいます。

入院・看護
入院・看護

入院室の見回り

定期的に入院動物の状態をチェックします。
体重・体温・飲水量・尿量・尿の状態・便の状態・点滴量・元気さなど細かく看護師が記録します。
もちろん、できるだけリラックスしてもらえるように、部屋の場所なども考慮
します。当院の看護師は、「もしもこの子が自分のペットだったら・・」と、飼い主さんの目線も忘れずに気配りができるよう、常に心がけています。

食道チューブによる給餌

口から食べ物を入れることができずに、食道チューブから直接栄養を入れることもあります。

入院・看護
入院・看護

外科手術後のリハビリ

タオルウォーク:タオルで腹部を支えて、後ろ脚の負荷を減らしてリハビリします。
当院では、術後の様々なリハビリも、訓練された看護師が獣医師とチームを取り組んでいます。

入院時のお世話

入院中の検査や治療はもちろんのこと、入院中のお世話にも徹底的に気を配っています。
入院動物1頭1頭の個性に合わせて、フレンドリーなペットはできるだけ寂しくないように、神経質でシャイなペットはできるだけ静かで落ち着けるように、なるべくリラックスしてもらって病状の改善につながるよう心がけています。

入院・看護

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